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初級地主の『成功の五原則』

初級地主の『成功の五原則』

1.世界一有利な節税・財産メリット

みなさんは世界一有利な節税・財産メリットが日本にあるのにそれを知らないということで損をしてます。日本には、日本だけの節税メリットがあります。たとえば、ローンなどの金利ですが、これも0.7%というのは世界一低い金利で、日本以外どこにもありませんし、1535年の固定金利というのも日本だけです。保証人なしや別担保なしの借入ができるのも日本だけですが、みなさんは保証人や別担保をつける契約を銀行で行っているから失敗しているだけです。私は別のところでもお話ししましたが、過去一度も失敗をさせたことはありません。

2.住宅金融支援機構以外の借入はしない

私が地主さんやみなさんに対して一度も失敗をさせたことがないので、銀行では借入をさせないからです。住宅金融支援機構での借入には25項目のメリットがあります。

3.住宅金融支援機構と銀行での借入の違い

住宅金融支援機構は国からの融資となるので、銀行からの借入れとは違って安全・安心なのです。銀行は利益目的で行っていますが、住宅金融支援機構は国からの融資なので利益目的ではないので保証人や別担保も不要となります。賃貸物件を建てた際ですが、家賃は支援機構の方で決めるため、オーナー自身で決めることができず、家賃設定は強制的に低いですが、収益性は求められるため、建築費を安くすることが必須となってきます。ほとんどのハウスメーカーとアパート会社での建築費で支援機構での融資をつけることができません。しかし、いいものを安くつくり、家賃を安くすれば空室は出ませんが、これは大手アパート会社では実現不可能となります。また、建築するにも構造がコンクリートでなければいけません。大手アパート会社やハウスメーカーではコンクリート構造にするとその分家賃は高く設定され銀行での融資を受ける代わりに家賃補助をアパート会社などが行うため、支援機構ででの借入が出来ない状態となります。

つまり、支援機構以外で契約をしなければ、すべて上手くいくということです。

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